商店街にあるこだわりの店ご紹介  

御前そば 巴

大利商店街
代表者 廣瀬 正樹
所在地 寝屋川市東大利町7−14
TEL 072−826−5353
FAX 072−826−5353
営業時間 11:00〜20:00
定休日 木曜日
Web http://homepage3.nifty.com/gozensoba-tomoe/
E-mail yfa63448@nifty.com

昭和47年創業。充実したそばメニューの他、出汁の効いた丼も味わえる「御前そば 巴」。                                                                          「御前そば」とは、一般的にいう「ざるそば」のこと。この店名には、店主の廣瀬正樹さんの熱い思いが込められています。                                                      「『御前』とは本来、天皇に差し出すという意味です。ですから、もし私が料理したものが『マズい』と言われようものなら、私は腹を切らなければなりません。だからそうならないように、全身全霊で料理をする。そんな覚悟をもってそばを打っているということを表しているんです」。                                           口当たり・のど越し・風味の三拍子が揃ったそばは、廣瀬さんが苦心の末にたどり着いた、つなぎ2・そば粉8の「二八そば」。ざるに盛られたそばは白く透き通り、見た目にもおいしそう。細めの麺が出汁になじんで、次から次へと箸が進みます。                      

 

こだわりの店からこだわりの逸品をご紹介します


ベル・ミニ丼セット(とろろ丼) 890円
「ベル大利商店街」の名にちなんで名付けられたセット。ふわふわのとろろと、とろーりとした卵の“ふわとろ”のミニ丼に、御前そば、味噌汁、小鉢がついたボリューム満点セット。                                                                        ●「御前天ぷら1,150円」は、御前そばに、エビ2匹と野菜の天ぷら3品が付きます。注文が通ってから天ぷら粉を水で溶いて揚げるので、サクッとした食感に仕上がります。
     
● 「御前とろろ」840円。丁寧にすったふわふわの自然薯(じねんじょう)と出汁と合わさり、そばに絡みつき…。後はご想像におまかせします。                                                         ●「御前鴨」850円は、肉厚な鴨が入った出汁でいただくつけ麺。脂ののった鴨の濃厚な風味とほんのり甘い特性出汁が、食欲をそそります。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        
   
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